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lychicafe Last Updated 2010-07-08
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ATV・四輪バギー/公道仕様4輪バギーはこんなに便利!

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ATV概要Memo.png

■ All Terrain Vehicle(オールテレーンビークル)の略。
■ 全地形対応車という意味で泥 (ダート)・砂浜(サンド)・雪道(スノー)・舗装道路(オンロード)など様々なシーンで走行可能なNEW RIDEです。
■ スポーツ用、実用、公道走行用ミニカー登録50cc車などがあり排気量も50?660ccまで各種様々あります。

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ATVはこんなに便利でお得Memo.png

■ 普通免許で公道走行可能!!(ミニカー登録後)
■ ヘルメット不要
現行の道路交通法上ではヘルメットやシートベルトの着用の義務はありませんが、法の改正により義務付けられた場合は速やかに対応してください。また、安全を考慮しヘルメット(または厚手の帽子など)グローブの装着を推奨しています。
■ 車検・車庫証明不要
■ 二段階右折なし★普通免許で公道走行可能!!(ミニカー登録後)
・普通免許で公道走行可能!!(ナンバー取得後)
・税金が年間2,500円程度(地方により異なる場合がございます)

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ATVについてもっと詳しくMemo.png

■ ※現行(02/05/01)の道路交通法上では「普通車」(ミニカー)扱いとなります。従って、ヘルメットやシートベルトの着用は不要で、普通免許(AT限定可)があれば気軽にどなたでもお乗りいただけます。
■ 道路運送車両法上の「原動機付自転車」に分類され、車両の構造はその保安基準を満たしておりますので問題なく運用できます。
■ ※道路交通法上は「普通車」(ミニカー)扱いですから、法定最高速度は60km/hですので、一般の四輪車と同様の走行で速度違反に問われる心配はありません。(実用上の最高速度は45km/h程度です)また、3車線以上の道路でも二段階右折の必要はありません。
■ ※道路運送車両法上は「原動機付自転車」ですので、車検はありません。登録にあたっての車庫証明も不要です。
■ 自賠責保険は原付バイクと同じ(3年で13,400円程度)です。任意保険も普通車契約の際のファミリーバイク特約が適応できます。
■ ※現行法規上は必要ありませんが、構造上人体の露出部分が多いので乗車時は安全のためヘルメットとグローブの装着を推奨いたします。
●ナンバー登録:第一種原動機付自転車中の“ミニカー”というカテゴリーで正規に登録できます。登録は地元の市区町村役場扱いです。※法人登録の場合、社印(角印)が必要になる場合があります。
●車検:ありません。
● 自賠責保険:原動機付自転車(いわゆる原付)と同じです。
● 自賠責保険:原動機付自転車(いわゆる原付)と同じです。
● 任意保険:普通車をお持ちの方であればファミリーバイク特約が利用可能です。(保険契約の種類による)
● 税金:地方税のため、お住まいの地域により違いがあります。(年間約2,500円)
● 車庫証明は不要ですが、路上駐車は駐車違反になりますので、保管場所は必ず確保してください。
● 二段階右折は不要。初心者は「初心者マーク」の貼付が必要。
● ナンバー原付(ミニカー)ですが、普通免許(AT限定可)が必要です。
● 二人乗りはできません。高速道路、指定道路の走行はできません。
● 法廷最高速度は 60km/hです。シートベルトは装着不要です。※速度標識に従って下さい

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■ 公道走行が可能な点やその他メリットは、現行法規があってはじめて成立するものです。
■ ヘルメット不要
現行の道路交通法上ではヘルメットやシートベルトの着用の義務はありませんが、法の改正により義務付けられた場合は速やかに対応してください。
また、安全を考慮しヘルメット(または厚手の帽子など)グローブの装着を推奨しています。
■ 特にエンジンの改造は50ccミニカーの存在意義に関わるものですので絶対に行わないでください。

Attention.pngKW(ケーダブ)とは?

上陸後、わずか3年で脅威の販売実績 6,000 台を誇る! 日本における ATV (四輪バギー)のファーストワンブランドそれがKW !
■ 2005年、まだ ATV が一般的でなく、 STYLE もオフロード用が主流だった当時、アメリカの超有名自転車メーカーである「キャノンデイル」がデザインを手がけたKWが誕生した。
キャノンデイルデザインのKWは世界各所の展示会で異彩を放ちヨーロッパを筆頭に全世界で、たちまち大人気商品となった。しかも3モデル同時リリースという異例のデビューを飾った。
■そんな“カッコイイ” ATV (バギー)をライド業界の革命児軍団 RIDER'Z CAFE クルーが見逃すはずもなく、幾度の交渉、品質改善(当初から日本で十分使用可能だったが更に細部まで手を加え)の後、ついに 2006 年日本初上陸を果たし、 STREET STYLE の ATV (バギー)の日本初披露となった。こうしてKWの伝説が始まった。
■ 若者をターゲットにした戦略として、ライド業界とミュージシャンとのコラボ戦略を開始、 JESSE  ( RIZE )をヴィジュアライザーとし日本の ATV (バギー)市場に STREET RIDE (街乗り)を定着させたことで、TVCMや全国のイベントで一躍注目を浴び、その勢いは200店舗を越す全国のディーラーにまで飛び火することとなる。
発売当時からKWの勢いは加速する。
■デビュー翌年には標準価格据え置きのままバックギア標準装備、純正ホワイトボディを追加。
■そして 2008 年、フロント W ウッシュボーンサスペンションを採用。これにより道路のギャップにも全く影響されない安定性能を実現。更にハイスペックウエイトローラー、消音マフラーを標準装備することにより騒音等の地域環境に配慮した上でスピードを安定させたまま走行性能も維持する事に成功する。